「メーカーに就職できるのは大卒だけ」をくつがえすことができた!

「メーカーに就職できるのは大卒だけ」をくつがえすことができた!

内定先:株式会社SANKYO
I.K (入学時年齢:26歳)

大学中退後、飲食店で約5年間働いていました。店長としての仕事にはやりがいもあったのですが、自分の本当にやりたいことは遊技機の開発。仕事の合間に「こんな遊技機を創りたい」とアイデアを練り、企画書にまとめていました。ある時、思い切って某パチスロメーカーに中途採用の問合せをしたところ「大卒でなければ受けられない」と聞き愕然......。
そこで悔しい想いを抱えながらも、大卒でなくてもメーカーに就職する道はないかを探り、G&Eという選択肢にたどり着きました。

G&Eの講義内容は簡単ではありませんが、好きなこと・知りたいことばかりでしたので、とことん頑張ることができました。講義を受けていて、入学前に作り込んでいた企画書の内容が実は遊技機の規則に抵触してしまうため、実現できないことも知りました......。が、だからこそどうやれば実現できるのか、講師にアドバイスをもらいながらクラスメイトと話し合い、アイデアを膨らませていく過程が、自分にとっては最も有意義で幸せな時間だったと思います。

就職活動に関しては、履歴書などの書類作成が本当に辛かった......。書いた書類は講師に添削してもらうのですが、不足部分を指摘され書き直し再提出、を何度も繰り返し、正直逃げたくなることもありましたが、この作業があったからこそ自分に対する理解が深まり、自信を持って「自分の強み」を打ち出せるようになったのかな、と思います。
実際に第一志望であるSANKYOの面接で、自分の強みである「プレゼンテーション能力」を大いに推したところ、「こんなにプレゼン能力をアピールしてくる人はいないよ」と面接担当者に苦笑いされてしまいましたが、結果としては好印象だったようで、有難いことに内定をいただくことができました。

G&Eでは、自分に足りなかった知識、経験、そして学歴まで与えていただき、本当に感謝しております。今後は業界をリードし続けるSANKYOの一員として、ヒット機種を生み出し会社に貢献していきたいと考えています!

2018年度PS総合開発コース在校生・卒業生の声渋谷校社会人遊技機メーカー開発職

チャレンジしがいのある充実した日々を送ることができました

チャレンジしがいのある充実した日々を送ることができました

内定先:株式会社SANKYO
U.R (21歳)

九州の大学で電気工学を学んでいましたが、その後の人生を考えた時、「夢のある職業に就きたい」という気持ちが強くなりました。自分にとっての夢。それは「人々の記憶に残る遊技機を創ること」です。
大学中退してまでG&Eに入学する、ということを両親に伝えるのは気が引けましたし大反対もされました。説得中に諦めかけたこともありましたが、地元の友達に相談した際、「お前が開発したパチンコ機が出たら、絶対に打つよ」と言ってくれたことが、大きな励みになりました。時間をかけて自分の想いの強さを両親に伝え、何とか納得してもらえました。

入学当初は、遊技機の勉強なんて簡単だろう、と甘く見ていたところがありました。しかし、新しいアイデアを生み出そうとする時、思いつきだけではなく頭をフル回転させないと、遊技機規則に反したものになってしまいます。そういった意味では、G&Eの講義内容はすごく難しいものでした。とはいえ、その難しさを乗り越えたところにヒット機種は生まれるのですから、極めてチャレンジしがいのある充実した日々を送ることができました。

2年生を前にして就職活動を意識し始めた時、企業に応募する書類を自分なりに頑張って作成したつもりでしたが、G&Eの先生に見せずに提出すると書類選考であっさり落ちてしまいました。先生に言われ、提出した書類のコピーを見直してみると、誤字脱字も多く、言いたいことが自分でも理解できない代物...。自分が就職活動を甘く見ていたことが原因でした。
その後はじっくり時間をかけて書類作成を行い、先生方にも夜遅くまで添削に付き合っていただきました。また面接練習も回数を重ね、自分で納得してから選考に進むように改めたところ、第一志望のSANKYOから内定をいただくことができました。
これから就職活動を行う方へ。書類作成はとにかく自己完結せず、先生や友達に見せて確認してもらうこと。また面接練習は「普段通りの自分が出せる」ようになるまで、ひたすら練習することが大事だと思います。

SANKYOに入社後は、自分の夢である記憶に残る遊技機の開発をバリバリ頑張っていきたいと思います!

2018年度PS総合開発コース名古屋校大学中退遊技機メーカー開発職

自信と根拠をもって自己PRできたのが成功の要因です

自信と根拠をもって自己PRできたのが成功の要因です

内定先:株式会社SANKYO
W.G (24歳)

G&Eを知ったきっかけは、YouTubeでパチンコの実戦番組を観ていた時に流れたCMでした。「パチンコの学校があるんだ!」と驚いたのと同時に、「なぜもっと早く知ることが出来なかったのか...」と悔しくなりました。なぜなら、学生時代に遊技機メーカー各社の新卒選考を受けて、全滅してしまった過去があったからです。
大学卒業後、正社員としてパチンコホールに勤めていましたが、思い切って仕事を辞めG&Eに入学し、遊技機メーカーへの夢に再チャレンジすることにしました。職場の上司からも、私の夢と決断を応援してもらえたのが本当に有難かったです。

G&Eでまず感心したのが、生徒がみんな私よりもパチンコ・パチスロに詳しいこと。これでもホール店員として、またメーカー就職志望者として、一般のパチンコファンよりも知識を蓄えていたつもりでしたが、私が遥かに及ばない膨大な知識量を持つクラスメイトが多く、色々と情報交換がはかどりました(笑)。こういったクラスメイトとの交流も、G&Eに入学するメリットの一つだと思います。

G&Eで楽しかったのは、PhotoshopやAfterEffectsを用いた画像・映像制作の講義。私はもともと「ものづくり」への興味・関心があり、自分のこだわりが目に見える形になっていくことが非常に楽しく、集中できました。また作品の提出にあたっても、常に自分が一番良いものを作りたい、と時間をかけて取り組んでいきました。

こうした中で就職活動が始まり、各社の企業説明会に参加するうち、当初の目標であった開発職だけでなく、製造の仕事にも関心が深まり、両建てで就職活動を進めることにしました。大学時代に落ちてしまったメーカーの選考はすべて受けるつもりでしたが、第一志望であったSANKYOから早々に内定をいただき、大学時代の悔しさを晴らすことが出来ました。大学時代には、根拠もなく自分を売り込まなければならなかったのですが、G&E在学時には、自信と根拠をもって自己PRできたのが成功の要因だと思います。

2018年度PS総合開発コース渋谷校社会人職種製造遊技機メーカー

実際の遊技機開発者が講師。開発現場で働くことをイメージするのに役立つカリキュラムでした

実際の遊技機開発者が講師。開発現場で働くことをイメージするのに役立つカリキュラムでした

内定先:株式会社パイオニア
K.Y (22歳)

某大学の商学部を中退し、自分のやりたいことを見つめ直していた時期にG&Eビジネススクールの存在を知りました。パチスロ機の開発は理系の仕事と思い込んでいましたが、G&Eのスクール説明会に参加すると、文系でも開発職で就職した実績が多いと聞き、「パチンコ業界で開発として活躍する」という目標が初めて目の前で固まっていきました。

講義では、メーカーや遊技機開発会社で遊技機を開発している方が講師となります。遊技機規則などの知識や映像制作・プログラミングのスキルを学ぶだけではなく、講師の方の実際の仕事内容を語っていただくなど、開発現場で働くことをイメージするにあたってもひじょうに役立つカリキュラムだったと思います。

またG&Eに入り、生まれて初めて企画書というものを作成しました。最初の企画書は、自分から見てもひどい出来でしたが、何度も作成していくうちに、企画書の構成やデザイン、レイアウトに至るまで、満足できるものが仕上がるようになりました。クラスメイト達のさまざまな角度からの意見を聞き入れたり、講師陣による「愛のある」ダメ出しを受けたりして、随分鍛えられたと思います(笑)。

就職先は、会社のビジョンと自分のビジョンが合致していることを重要視して、オリジナリティの高いパチスロ機を開発しているメーカーを志望しました。就職活動では、人と同じ歩み・人と同じ内容では「記憶に残らない就活生」になってしまうと思い、誰よりも早く行動を開始し、自分にしか無い考えを伝えるよう心がけました。

内定をいただいた株式会社パイオニアは、どこのメーカーにも作れないオリジナル遊技機の数々を開発・製造し、ユーザーからもホールからもひじょうに愛されているメーカーです。そんな会社で、先輩方の技や感性を受け継ぎ、それを自分のものとしながら、いずれは後輩にも受け渡していき、20年30年と愛され続ける遊技機を生み出していきたい、と考えています。

2018年度PS総合開発コース大学中退大阪校遊技機メーカー開発職

G&Eは自分の背中をしっかり押し続けてくれました

G&Eは自分の背中をしっかり押し続けてくれました

内定先:株式会社パイオニア
T.S (23歳)

大学は4年まで通ったのですが、諸般の事情で中退......。自分に何が出来るかを考えた時に、他人に誇れるものはパチンコ・パチスロの知識だったので、それを職業にしようと決断しました。パチスロメーカーを志望し、そのためにG&Eへ通うことを両親に相談した時は大反対され、説得には相当時間をかけましたが、何とか自分の決意を理解してもらい、応援してもらえることになりました。

自慢だったパチンコ・パチスロの知識も、G&Eの中では自分を上回る猛者がいっぱいいるため、彼らに負けまいと、より深く広く知識を習得するためのモチベーションになりました。またG&Eでは、講師もクラスメイトも、パチンコ・パチスロが大好きという共通項目を持ちながらも十人十色の個性あふれる人々でしたので、とても刺激的で楽しい毎日を送ることができました。

学校生活の中で、良くも悪くも印象に残ったのは就職活動です。講師の皆さんにバックアップしてもらいながら、相当な時間をかけ苦しみつつ履歴書を仕上げ、何度も面接練習を行ったのですが、これらが自分のことを見つめ直す機会にもなりましたし、自分のやりたいことを通す大事さを学ぶこともできました。

志望企業の選定にあたっては、自分がその企業に入社して将来何をしたいのか、バリバリ働いている姿を明確にイメージできるかどうかを重視しました。自分の所属するPS総合開発コースでは、遊技機の開発に関する知識・スキルを学んでいましたが、そこで習得した動画制作のスキルを活かして、沖スロの本当の面白さを伝える活動ができるのでは、と考え、パイオニアにセールスプロモーション企画職として応募。熱意とともに自分のあるべき将来像を伝えることで、内定をいただくことができました。

G&Eには自分のやりたいことをやらせてくれる環境、勧め続けてくれる環境があります。自分の背中をしっかり押し続けてくれたG&Eにはたいへん感謝しております。

2018年度PS総合開発コース大学中退大阪校販売企画遊技機メーカー

他の学生にはない付加価値を手にすべきと考え、ダブルスクールという形でG&Eに通学

他の学生にはない付加価値を手にすべきと考え、ダブルスクールという形でG&Eに通学

就職先:株式会社大都技研
Y.S (23歳)

大学在学中、パチスロメーカーへの就職を意識した時に、有名大学でもなく、理系でもない自分がパチスロメーカーに就職できるとしたら、他の学生にはない付加価値を手にすべきと考え、G&Eのスクール説明会に参加してみました。
G&Eでは週2日制で大学やバイトとの両立も可能、という話を聞きました。過去にもそうやって就職を成功させた先輩も多いらしく、自分も大学とG&Eのダブルスクールという形で通学することにしました。

クラスメイトは年代も立場もバラバラですが、共通点は皆がパチンコ・パチスロ好きだということ。大学やバイト先では知り合うことのなかったような人たちが、志を共にする仲間となり、自分にとって新しい世界が開けました。

G&Eで役に立ったなあと実感したことは、パチンコ・パチスロの開発に関する知識を、メーカーの現役社員の方々から学べたことです。特にパチスロのリール配列や状態移行の仕組みを理解する講義は、入学前から知りたかったことでしたので、為にもなりましたし、楽しく学べました。また、そういった開発現場で必要な知識をもとに、自分自身で繰り返し企画書を作成してプレゼン発表することで、発想力・実践力が効果的に身に着いたと思います。

目標達成のために、まずは行動することと思い、就職活動ではクラスメイトよりも多くの企業にエントリーし、積極的にインターンシップに参加するよう心掛けました。また面接で自分の想いを余すことなく伝えられるよう、誰よりも多く面接練習を行いました。(付き合っていただいた担任の先生には感謝しています!)
そのかいあって、大ヒット機種を量産している大手パチスロメーカーから内定をいただくことが出来ました。
入社後は、自分が企画したオリジナル機種を、遊技機としてもコンテンツとしてもヒットさせていけるカリスマプロデューサーを目指して、努力を積み重ねていきたいと思います。

2017年度PS総合開発コース大学在学中渋谷校遊技機メーカー開発職

G&Eでチャレンジしてみて本当に良かった

G&Eでチャレンジしてみて本当に良かった

就職先:株式会社カプコン
S.Y(25歳)

昔からパチンコ・パチスロが大好きな私ですが、学生時代にはパチンコ・パチスロを仕事にする、という考えにまでは至らず、他業種に就職し、普通に仕事をこなしておりました。ただ、そこにやりがいや面白味を感じられず、「これで良いのか」と自問している時期に、先輩から「パチンコを創る人のための学校がある」と聞き、俄然興味が湧いてきました。
正直申しますと、初めは怪しさも感じておりました。しかし、調べれば調べるほど専門性に特化した、遊技機の開発を深く学べる教育機関であることを知りました。また、業界大手の出資企業の名や、名だたる就職実績、そして完全就職保証制度などの安心感もあり、ぜひG&Eでチャレンジをしてみたい気持ちになり、入学することにしました。

講義内容は、想像していたよりも本格的な内容で、ひじょうに満足のいくものでした。パチンコ・パチスロの開発に必要な知識だけでなく、入学前は自信のなかったPCスキルも上達しました。とはいえ、私の入学したPS総合開発コースは週2日制で、勉強だけに専念するわけではなく、クラスメイトと交流しパチンコ・パチスロを打ちに行ったり、さまざまなイベントを企画したりと、充実した学生生活を送ることができました。どちらかと言うと、勉強よりも、クラスメイトとのイベント企画の方を頑張っていたかもしれません(笑)。

就活に際しては、自分のやりたいパチスロ機の企画ができるか、というところを重視して志望企業を選定し、なるべく多くの企業を訪問し、多くの選考を受けるようにしました。企業には、G&Eで培ったコミュニケーション能力と、誰にも負けないパチスロへの情熱を伝えるよう心がけ、その結果、最も自分の好きな機種を手掛けているカプコンより内定をいただくことができました。「パチンコ・パチスロが好き」と胸を張って言えるということは、この業界で働くにあたっては大きな武器となるのだと、改めて実感しました。

G&Eでチャレンジしてみて本当に良かったと思います。入社後は、自分の好きなことを仕事に出来る喜びを感じつつ、遊技者の記憶に残るような演出を数多く提案していきたいと思います!

2017年度PS総合開発コースゲームメーカー渋谷校社会人開発職

開発職・営業職を問わず応募。その分、誰よりも積極的に行動できました

開発職・営業職を問わず応募。その分、誰よりも積極的に行動できました

就職先:フィールズ株式会社
O.Y(26歳)

大学を卒業し、パチンコホールの正社員として3年ほど社会経験を積みました。サービス業としてのやりがいも感じてはいたのですが、パチンコ機・パチスロ機そのものに携わる仕事がしたいと思い、当時の上司に相談したところ、快く応援していただきました。新機種のミニパンフレットで、G&Eの広告を常々目にしており、豊富な就職実績に惹かれG&Eへの入学を決めました。

G&Eで最も面白かったのは、グループワークです。一人ひとり「面白い!」と感じる個所は異なりますので、皆の意見をまとめ上げながら一つの成果物を創り上げるのはひじょうに苦労しましたが、完成した時の達成感・充実感は、これまでの人生で味わったことのないものでした。

自分の中では遊技機開発を行いたい気持ちもあったのですが、ホールでの就労経験を活かしてパチンコ機・パチスロ機の営業を行いたい気持ちもありました。就職活動の際、どちらを優先するかずいぶん迷ったのですが、敢えてどちらにも挑戦しようと開発職・営業職を問わず応募していくことにしました。開発志望だけでは出会えない企業にアプローチできることが、自分の中で就活の励みともなり、その分、誰よりも積極的に行動した、という自信にもつながりました。

そんな中、G&Eの出資企業でもあるフィールズがG&E受講生を対象とした採用を行うということで、応募しました。周りには自分よりも若い受講生が多いため、年齢を感じさせないくらい自分を高めよう、と書類の完成度や面接練習には誰よりも力を入れました。
そして面接では、社会経験を通しての自分の強みと、フィールズでだからこそ出来ることをしっかりアピールでき、内定をいただくことが出来ました。

フィールズは遊技機メーカーではなく、一部上場の商社です。多くのメーカー機種の取り扱いがあり、メーカー・ホールの双方と関われる仕事として、極めてやりがいを感じています。
G&Eには大変お世話になりました。来年もまた、多くの内定者が出ることを信じています。

2017年度PS総合開発コース営業職大阪校社会人販社・専門商社

自分の好きなことを仕事にできる幸せを噛み締めています

自分の好きなことを仕事にできる幸せを噛み締めています

就職先:株式会社プラントピア
W.R(26歳)

高卒後、正社員として工場で働くも夢と希望が持てず退職。その後、パチンコに関わる仕事がしたいと思い、何となくパチンコホールでフリーターをしていました。
ある時、動画サイトでG&EのCMを観て、自分の夢が叶えられる環境があることを初めて知りました。最初は半信半疑だったのですが、思い切ってスクール説明会に参加し、施設や環境をこの目で確かめた上で、G&Eに入学しました。

G&Eに入って良かったと実感したのは、パチンコ・パチスロ好きな仲間がたくさんいること。彼らと同じ目標に向かって頑張れるという環境は、自分にとって大きな支えとなりましたし、そういった環境があったからこそ成長も出来たのだと感じます。

私が入学したのはPS総合開発コースという、2年間で遊技機開発をじっくり学べるコース。ここで映像制作の楽しさを知り、多くの知識とスキルを学びました。
一つの映像をじっくり作りこむ遊技機の演出制作にも興味はありましたが、もともと実戦動画も大好きで、そういった映像の制作にも興味があり、自分にどんなことが向いているかを探りながら就職活動をする中で、パチンコ・パチスロ雑誌の老舗が映像制作者を募集していることを知り、さっそく応募。何とか内定をいただくことができました。
現在は、パチマガスロマガちゃんねる動画のスケジュール管理や小道具の作成など、雑用もこなしながら動画制作の現場で日々奮闘しています。

自分の人生を振り返って、G&Eに入るという決断をしていなければ、今どうなっていたか分かりません。
ただ現在、自分の好きなことを見つけ、それを仕事にできる幸せを噛み締めていられるのは、あの時思い切って決断したからです。G&Eと出会えて良かった、心底からそう感じています。

2016年度PS総合開発コースフリーター動画・web制作広告代理店・出版社渋谷校

唯一の取り柄である「パチスロへの情熱」を仕事にするしかないと思い、G&Eに入学

唯一の取り柄である「パチスロへの情熱」を仕事にするしかないと思い、G&Eに入学

就職先:エピクロス株式会社
S.Y(25歳)

工業高校を卒業後、5年ほど工場に勤務しましたが、人生に夢と潤いが欲しいと思い転職を志しました。ただ、何の取り柄もない私が目指せる職業は何か?と考えた時、唯一の取り柄である「パチスロへの情熱」を仕事にするしかないと思い、パチスロ情報誌で知ったG&Eに入学することを決断しました。

私の在籍するPS総合開発コースを一言で表すなら、「非常に心地よい空間」。同じ趣味を持つ仲間に囲まれ、自分の好きなことをより深く学んでいくのは、快感以外の何物でもありません。茨城県の自宅から高速バスでの通学でしたが、週2日の通学制だからこそ、毎回G&Eに通うのが楽しみで仕方ない感じでした。

就職活動では、とにかく面白いパチスロ機を作ることのできる面白い会社に就職したいと考え、私の最も好きな機種を開発した企業へアプローチしたところ、私の溢れる情熱を汲み取っていただき、内定を獲得することができました。

入社後の夢は、自分のスキルを極限まで高め、自分が世界で一番面白いと思えるパチスロ機を創り上げることです。一所懸命がんばります!

2016年度PS総合開発コース渋谷校社会人遊技機開発会社開発職

今ではPCを扱うことが楽しくてならないほどに成長できました

今ではPCを扱うことが楽しくてならないほどに成長できました

就職先:株式会社ナウプロダクション
S.S(22歳)

大学を中退し、やりたいことを探していた時に知人からG&Eの存在を聞きました。
パチンコ業界の就職に強い学校で自分の好きなメーカーも出資している、と聞いて自分のパチンコへの愛情を活かせるのでは、と感じました。

PCスキルが皆無だったため、ひじょうに不安を感じつつ入学しましたが、講師の皆さんは生徒全員が出来るまで丁寧に優しく指導して下さり、今ではPCを扱うことが楽しくてならないほどに成長できました。 特に、映像制作ツールを使いこなし、自分で考えたリーチや作成した図柄が本物の遊技機液晶のように動いた瞬間には、感動を覚えました。

入学当初はパチンコメーカーに入りたい、と考えていたのですが、G&Eで業界構造を学ぶにつれて、自分が本当にやりたいことは遊技機開発企業でこそできるのだ、と知り、就職活動は開発企業を中心に応募することを決意。 2年に進級し、G&Eで生徒作品発表会を開催した折に、ナウプロダクションの方から声をかけていただきました。

実際に勤務されている方の人物像と遊技機への考え方・こだわりが自分の考えとマッチしていたこともあり、すぐにナウプロダクションの求人に応募し内定をいただくことができました。

こういった縁に導かれ、内定をいただけたのもすべてG&Eという環境のおかげです。自分の携わる遊技機がホールに投入された暁には、真っ先にG&Eの恩師に報告したいと思います!ありがとうございました。

2016年度PS総合開発コース大学中退大阪校遊技機開発会社開発職

パチンコ業界で活躍したい人にとって理想的な環境と断言できます

パチンコ業界で活躍したい人にとって理想的な環境と断言できます

就職先:株式会社KEYクリエーション
O.T(25歳)

好きではない仕事でも、続ければ好きになるのでは...? と思いつつ入社した会社では、私のモチベーションは数か月しか続きませんでした。

やはり好きなことを仕事にしたいと思い、そのための能力を身に付けるべくG&Eに入学しました。
2年間通学した私が断言できるのは、G&Eはパチンコ業界で活躍したいと考える人にとって理想的な環境である、ということ。例えば商品企画ひとつとっても、プロの使うツールを用いて企画書を創り上げること、実際の開発者たちから自分の企画を評価してもらえること、同じ志を持つ人たちの企画と比較・競争できること、いずれもG&Eでなければ出来ないことです。

G&Eは業界企業とのパイプが太く、隠れた優良企業からの求人が多いのも特長です。かくいう私も、KEYクリエーションという遊技機開発会社の存在を、担任の先生から紹介されて初めて知り、企業研究を行うにつれ、その魅力に惹き込まれました。

自分の大好きな機種を手掛けている企業の一員としていただき、自分の好きなメーカーの機種開発に携わることのできる喜びを日々噛みしめています。ありがとうございます!

2016年度PS総合開発コース渋谷校社会人遊技機開発会社開発職

企画書やプレゼンの評価をいただく度、自分の血肉となっていった実感があります

企画書やプレゼンの評価をいただく度、自分の血肉となっていった実感があります

就職先:フィールズ株式会社
O.H(27歳)

以前は、遊技機販売会社に事務職として勤務していましたが、やはり自分が本当にやりたいことを、と思いきり、G&Eの扉を叩きました。

さまざまなコースに惹かれたのですが、自分は開発業務をより深く、より広く知りたいと思い、2年制のPS総合開発コースを選択しました。 出来たての大阪校で一期生となり周りを見回すと、思っていた以上にモチベーションの高い人材ばかり。講義内外を問わずそういった仲間と共に励まし合い、試行錯誤を繰り返していくことで、お互いを成長させることができたのではないかと感じています。

講義ではすべての分野に一所懸命に取り組んだつもりですが、中でもデザインという観点から見やすい・伝わりやすい企画書を必死に考えたことは、今後にも役立つ貴重な経験だったと思います。また、メーカーや開発企業の現役開発者の方から自分の企画書やプレゼンを評価いただく度、自分の血肉となっていった実感があります。G&Eというのは、恵まれた環境だなあ、と改めて感じ入ります。

就職活動では、自分のビジョンと企業のビジョンとが合致していることを重視し、日本一「余暇」に全力で取り組んでいるフィールズを第一志望にし、有難いことに内定をいただくことができました。企画開発職として、フィールズで扱う遊技機をより魅力的なものにするよう、ユーザー・ホール、そしてメーカーの架け橋になっていきたいと思います。

2016年度PS総合開発コース渋谷校社会人総合職販社・専門商社

G&Eは自分を変えるキッカケとなった唯一の場所です

G&Eは自分を変えるキッカケとなった唯一の場所です

就職先:株式会社カプコン
Y.K(28歳)

もともと大学を中退後、気ままなアルバイト生活を送っていましたが、20代後半になり焦りも出始めた時期でした。 YouTubeで流れていた動画でG&Eの存在を知った時、「パチスロ開発を仕事にする」という人生の選択肢をイメージし「自分にはこれしかない!」と確信、入学を即決しました。

G&E大阪校の雰囲気を一言でいうと「アットホーム」。年代もコースも異なる人たちがコミュニケーションを取りやすい環境で、みんな一丸となって勉強している雰囲気があり、自分のモチベーションアップにもつながりました。

最も楽しかったのはグループワークでの企画書制作。メンバー同士で何度も意見交換し、アイディアを練り、面白い作品を作っていくという、本当の開発現場さながらの活動でしたので、自分自身も全力で取り組みましたし、全員にとって非常にプラスになる経験でした。

就活では、自分の考える「遊技機の理想形」に近い遊技機を開発しているメーカー・開発企業を廻り、その中でも自分の想いを素直にアピールできたカプコンから内定をいただくことができました。内定連絡の中で「パチスロに対する熱意、弊社に対する熱意が伝わってきました」と言葉をいただいた時は、嬉しくて涙が出ました。熱意を受け取っていただき、ありがたい限りです。

G&Eがなかったら今の自分はない、と言っても過言ではありません。自分を変えるキッカケとなった唯一の場所です。
G&Eを卒業生した先輩に続き、G&Eの名に恥じないよう努力を重ねてまいります!

2016年度PS総合開発コースゲームメーカーフリーター大阪校開発職

目標に一歩ずつ近づいている実感を得ることができました

目標に一歩ずつ近づいている実感を得ることができました

就職先:株式会社カプコン
O.Y(22歳)

大学では経済学部に在籍しましたが、自分の本当にやりたいこととは違う......。
父と祖父母に真剣に相談したところ「自分が好きなことを精一杯がんばりなさい」との言葉をいただき、大学を中退してG&Eに入学する道を選びました。自分が好きで選んだ以上、中途半端な気持ちではいけない、と思い頑張り続けた1年半でした。

PS総合開発コースは、私より年上の人が多いクラスでしたが、遊技機に対する想いはみな同じで、互いに切磋琢磨しながら楽しく学ぶことができました。クラスメイトのみんながいたからこそ、今の自分があると思っています。就職してからも長く付き合えるクラスメイトと出会えた、という意味でも、G&Eに入学して本当に良かったと思っています。

一番楽しかったのは、各種ツールの操作を学ぶ講義。講義を受けるたびに自分の知識・スキルが増え、目標に一歩ずつ近づいている実感を得ることができました。特にアフターエフェクトの習得には力を入れ、最終的には自分一人でパチンコの演出動画を制作できる能力が身に付きました。

就活では、自分自身の遊技機への想いや考えを企業に伝えることを意識しました。結果的に憧れのゲームメーカー、カプコンから内定を頂き、改めて「自分の想いを持つ」ということが大切なのだと感じました。社員の想いを形にして、ユーザーの心に届ける力のある企業の一員となれることに誇りを持って、会社にもユーザーにも貢献していきたいと思います。

2016年度PS総合開発コースゲームメーカー大学中退大阪校開発職

「好きだからこそ頑張れる」を実感しました

「好きだからこそ頑張れる」を実感しました

就職先:株式会社平和
A.Y (26歳)

大卒後、不動産会社に1年間勤めましたが、本当に自分のやりたいことに専念したいと決意し、退職しました。
自分の最もやりたいことは何か?それは「長く愛される遊技機を自分の手で創り出すこと」
そのための最短ルートとしてG&Eを選択しましたが、入学してみると、まさに自分のやりたいことが詰まったカリキュラムで、「好きだからこそ頑張れる」を実感しました。

G&Eでは知識の習得のみならず、自分の考えた遊技機の企画書を完成度高く制作することにも全力を尽くし、就職活動の終盤ごろには自信をもって提出できる企画書が出来上がりました。

G&Eで得た経験と自信をもとに就活を行った結果、パチンコ業界を牽引する優良企業、平和さまから内定をいただき、身の引き締まる思いです。
これから内定者研修、卒業制作とさらに忙しくなりますが、初志貫徹の心意気で頑張ります!

2016年度PS総合開発コース渋谷校社会人遊技機メーカー開発職

遊技機は、一ユーザーレベルの思いつきでは作れない...を痛感

遊技機は、一ユーザーレベルの思いつきでは作れない...を痛感

就職先:株式会社高尾
T.S (23歳)

高卒後に働き始めた会社で販促企画の立ち上げを行っていましたが、自分の想像力や個性が発揮できる業種として、パチンコ業界への転職を決意。特に「企画」という職種が最も輝けるパチンコメーカーへの転職を目指してG&Eに入学しました。

入学前からアイディア力には自信があったのですが、入学して早々、私の一ユーザーとしての知識がいかに乏しかったかを痛感しました。遊技機は、一ユーザーレベルの思いつきでは作れない......。遊技機の仕組みを仔細に理解し、緻密な計算や戦略に基づいた秀逸なアイディアを産み出せて初めて、メーカーへの道が拓けるのだと思い知り、規則の知識習得やグループワーク・企画書作成に励みました。特に自分の分身ともなり得る「パチンコ商品企画書」は、何度も作り直しを行い、納得できる形に仕上げていきました。

志望企業は、規模の大小に拘らず、常識にとらわれず社員が積極的に挑戦できる会社を選定。面接では柔軟性と社交性、そしてなにより私の個性をアピールした結果、業界で最も個性的な(!?)パチンコメーカー、高尾から内定をいただくことができました。

私は「腰は折れても心は折れるな」を座右の銘にしています。肉体的に苦しくても気持ちを切らさず諦めない、という精神が成功を呼ぶのだと信じ、多くのユーザーが夢中になれるような機種を作り上げていきたいと思います。

2016年度PS総合開発コース名古屋校社会人遊技機メーカー開発職

仲間たちと議論を重ねることで得た経験は、自分の中で大きな礎となりました

仲間たちと議論を重ねることで得た経験は、自分の中で大きな礎となりました

就職先:株式会社高尾
M.S (26歳)

大学卒業後に勤めていたパチンコホールで、機種のミニパンフに掲載されていた広告を見て、G&Eの存在を知りました。
常々、パチンコを遊技していて「こんなスペックがあったら」と夢想していましたが、それを実現できる最短ルートがあるのだ、と昂ぶり、当時の尊敬する上司に相談。「やりたいと思ったことをやるべき」と快く送り出していただき、G&Eに入学しました。

入学したPS総合開発コースでは、生徒みんなが色々な考えを持っていて、それを自由に言い合える雰囲気がありました。講義で吸収できる知識も貴重なものですが、仲間たちと理想のスペックやゲーム性に関する議論を重ねることで得た経験は、自分の中で大きな礎となった実感があります。

本格的に就職活動を始めようとした矢先、高尾からG&E限定求人の話があり、真っ先に応募しました。というのも、以前G&Eのイベントで高尾の社長のお話を直に聴く機会があり、お話の内容に深く共感していたこともあって、高尾という企業に憧れを抱いていたからです。
面接では、本気でこの会社で働きたいという意志を全面的に出し切り、結果として内定をいただくことができました。

憧れの企業で、自分が携わったパチンコ機を世に出すという夢を叶えることができるのは、すべてG&Eのおかげと感謝しています。

2016年度PS総合開発コース名古屋校社会人遊技機メーカー開発職

業界就職のリベンジ達成!感無量です

業界就職のリベンジ達成!感無量です

就職先:イートレックジャパン株式会社
Y.K(24歳)

大学時代に、遊技機開発職を目指して就職活動をしましたが、内定獲得できず...。どうしてもパチンコ業界に就職したい一心で、一番の近道といわれるG&Eに入学しました。

開発の仕事を行うにあたって必要不可欠なプレゼンテーションが、入学前はあまり得意ではなかったのですが、G&Eでは前に出てプレゼンする機会も多く、人前で話す事の苦手意識がなくなりました。その他、グループワークや企画書作成、AEなどツールの習得など、どれも楽しく学ぶことが出来ました。

就職先では、まず自身で考え行動できる社員になりたいです。より多くの人に自分の携わった遊技機を楽しんでもらえるよう、G&Eで学んだことを活かしていきたいと思います!

2015年度PS総合開発コース名古屋校大学卒業後遊技機開発会社開発職

自分の好きなパチスロの中身を知ることができるというのは、実に嬉しいものです

自分の好きなパチスロの中身を知ることができるというのは、実に嬉しいものです

就職先:株式会社BOOOM
Y.K(25歳)

大学中退後、気ままなフリーター生活でしたが、パチスロ雑誌でG&Eの記事を目にした瞬間、自分の天職を直感し入学を決意しました。講義は「楽しい!」の一言。自分の好きなパチスロの中味を知ることができるというのは、実に嬉しいものだと感激しました。

誰もが知っている大ヒットパチスロ機を一から作っている企業に企画職として内定をいただくことができました。近い将来、自分の携わるパチスロ機が大量にホールに並ぶ様子を想像するだけで、ワクワクしてきます!G&Eには感謝の言葉しかありません!

2015年度PS総合開発コースフリーター渋谷校遊技機開発会社開発職

「好き」という気持ちが武器になるとG&Eで実感しました

「好き」という気持ちが武器になるとG&Eで実感しました

就職先:イートレックジャパン株式会社
S.T(26歳)

まったくの未経験から、「好き」というだけでパチンコ業界を目指し、パチンコ雑誌で存在を知ったG&Eに飛びこみました。始めは難しい内容も少なからずありましたが、講師の方が親切に対応してくれたため、心折れずに2年間を走り抜けることができました。G&Eでは、遊技機の知識はもちろんですが、社会人としての知識、心得も数多く教わり、人間的に成長できたと感じています。

就職先は、遊技機の映像演出でゲーム性を盛り上げる優れた技術と、魅力あふれるオリジナル版権で、今後の遊技機業界を牽引していく素晴らしい企業。面接にあたっては、自分自身のやる気と情熱を存分に伝え、それを受け止めて下さったのだと思います。 誰もが「名機だ」と感じていただけるようなオリジナルコンテンツの遊技機を量産できるような企画者を目指し、頑張ります!

2015年度PS総合開発コース名古屋校社会人遊技機開発会社開発職

パチンコの面白さの根幹となる玉と釘の知識を極めたい

パチンコの面白さの根幹となる玉と釘の知識を極めたい

就職先:豊丸産業株式会社
S.H (25歳)

高校教員を目指していた大学時代にG&Eの雑誌記事をみて、「本当にやりたいことはこれだ!」と確信し入学を決めました。G&Eは講師がすべて業界のプロなので、パチンコ・パチスロ開発に直結した内容を安心して学べるのがいいですね。

就職活動では、パチンコの面白さの根幹となる玉と釘の知識を極めたいと考え、ゲージ開発ができるメーカーを中心に企業研究を行いました。採用選考でパチンコやゲージ設計に対する想いをとにかく必死に伝えた結果、最もパチンコらしいパチンコを作るメーカーから内定をいただくことができました。入社後は、パチンコの歴史を塗り替えるようなゲージを開発し、G&E生を採用して良かったと思われるような活躍を目指します!

2015年度PS総合開発コース大学卒業後渋谷校遊技機メーカー開発職

G&Eへの入学は、人生最大にして、最良の選択でした

G&Eへの入学は、人生最大にして、最良の選択でした

就職先:パチスロメーカー
T.S (23才)

大学2年の時にG&Eの存在を知り、大学とG&Eのダブルスクールで2年間を過ごすという、思い切った選択をしました。

G&Eでは、かけがえのない仲間と出会い、パチスロの知識と開発スキルを効率的に習得し、常に新しいことにチャレンジしている理想的な企業への就職が決まり、ただ大学に通うだけでは得られない経験と結果を得ることができました。

あの時の選択は、人生最大にして最良の選択だったと思います。 就職先では「このジャンルを任せるなら髙橋に」と言ってもらえるような活躍をしていきたいと思います!

2015年度PS総合開発コース大学在学中渋谷校遊技機メーカー開発職

実際の開発現場にいるかのような臨場感

実際の開発現場にいるかのような臨場感

就職先:株式会社ザイクス
H.D(25歳)

パチンコ業界に就職するなら、G&Eが一番の近道。アパレル業界にいた私が転職を意識した時に出した結論です。G&Eでは現役開発者が講義を担当し、クラスメイトたちと意見を出し合いながらオリジナル実機を制作するなど、まるで実際の開発現場にいるかのような臨場感がありました。

内定を下さったのは、マーケティングから制作までほぼすべての工程を受け持つ開発会社。G&Eでの経験を活かし、私の考えた遊技機で業界をもっと盛り上げていきたいです。

2014年度PS総合開発コース名古屋校社会人遊技機開発会社開発職

現役開発陣による講義は、すべてが新鮮!

現役開発陣による講義は、すべてが新鮮!

就職先:株式会社zeal
O.S(23歳)

商学部での勉強に興味を抱けず、思い切って大学を中退しG&Eへ。現役開発陣による講義は、すべてが新鮮!実際の開発現場での苦労や工夫、そして成功体験(時には失敗談も)を楽しそうに伝えてくれるので、「自分も早くこんな環境で働いてみたい!」と思いつつ講義を受ける日々でした。

就職先は小規模ながらも経験豊富な先輩が多く、自分を成長させられる環境を持つ開発会社です。たくさんのヒット機種を生み出せるプランナーを目指します!

2014年度PS総合開発コース大学中退渋谷校遊技機開発会社開発職

就活ではG&Eのサポートをフル活用

就活ではG&Eのサポートをフル活用

就職先:株式会社デジタル・フロンティア
K.T(25歳)

フリーター生活からの脱却を考えた時、G&Eサイトに行き着き、「就職サポート」の文言に信じて入学を決断しました。講義では難しい内容もあるのですが、実際の開発者が裏話や具体例を交えながら語ってくれるので分かりやすく、楽しみながら頑張ることが出来ました。

就活ではG&Eのサポートをフル活用し、CGでトップクラスの実力を誇る会社の内定を獲得できました。会社の名に恥じないよう素晴らしい映像を作り上げ、貢献していきたいと思います。

2014年度PS総合開発コースフリーター名古屋校遊技機開発会社開発職

G&Eで全てを見つけることができました

G&Eで全てを見つけることができました

就職先:株式会社デジタル・フロンティア
K.M(26歳)

大卒後に就いた仕事になじめず、自分の進むべき道を模索していたところ、G&Eの存在を知りました。講義や個人面談を通じて講師の方より実務経験の大切さ、就活の大変さを聞いていたため、かなり早い段階から実務経験を積めるアルバイト先を確保し、結果として社員に登用していただきました。

やりたい方向性、やりたい仕事、それが実現できる素晴らしい企業。G&Eでその全てを見つけることができました。本当にありがとうございます!

2014年度PS総合開発コース渋谷校社会人遊技機開発会社開発職

G&Eで学ぶ知識と会社で得られる実務経験が相乗効果

G&Eで学ぶ知識と会社で得られる実務経験が相乗効果

就職先:株式会社アドテック
O.T(26歳)

大卒後、自動車販売の仕事に就きましたが、本当にやりたいことを仕事に、と考えG&Eに自分の人生を賭けてみることにしました。2年制のコースに入学しましたが、1年弱経った頃に大手メーカーの機種開発を手掛けるアドテックさんに応募。いきなり正社員として採用されることとなりました。

その後、働きながらG&Eに通い続けましたが、G&Eで学ぶ知識と会社で得られる実務経験が相乗効果となり、より一層の成長を実感できています。本気でパチンコ・パチスロを学ぶならG&Eしかないと思います。自分の力・自分の決断を信じて良かったと思います!

2014年度PS総合開発コース渋谷校社会人遊技機開発会社開発職

就職率の高さが決め手となり入学を決断

就職率の高さが決め手となり入学を決断

就職先:新日テクノロジー株式会社
O.K(27歳)

もともと芸能関係の仕事でしたが、パチンコ業界にも憧れを持っていました。小冊子でG&Eの存在を知り、就職率の高さが決め手となり入学を決断。印象の強い講義はグループワークです。メンバー全員で一つの目標に向かい、より良い企画を創り上げるという過程は、メーカーや開発企業での遊技機開発そのもの。

パチンコ開発に実績のある就職先は、自由な社風でG&E卒業生も多いので、G&Eの雰囲気そのままにヒット作の開発に取り組みたいと思います。

2014年度PS総合開発コース渋谷校社会人遊技機開発会社開発職

できなかったことができるようになるって、すごく嬉しい

できなかったことができるようになるって、すごく嬉しい

就職先:株式会社森創
S.R(25才)

業界大手の3社が出資しているということで、信頼してG&Eに入学しました。パソコン初心者で、入学当初は講義についていけるか不安だったのですが、講師の方が分かりやすくゆっくり教えて下さったので、楽しく学べました。できなかったことができるようになるって、すごく嬉しいですね。

パチンコの役物が好きな自分が、「みんな知ってる<あの>役物」を作っている会社に内定をいただけたのは、自分の熱意とG&Eのおかげです!

2014年度PS総合開発コースフリーター名古屋校周辺機器・部品メーカー開発職

将来に役立つ知識を数多く得ることができました

将来に役立つ知識を数多く得ることができました

就職先:株式会社大一商会
F.M (25歳)

ネットでG&Eの存在を知ったのは、新卒で保険会社に就職し働き始めた時。パチスロ機の開発という夢を諦めきれず、入社9か月目で思い切って退職し、2年制のPS総合開発コースに入学しました。

講義は難しい内容も多く復習は必須でしたが、実際に開発を手掛ける講師陣の教え方がたいへん分かりやすく、成長につながりました。G&Eでは、就活に向けたスキルはもちろんですが、何より将来に役立つ知識を数多く得ることができました。

2014年度PS総合開発コース渋谷校社会人遊技機メーカー開発職

基礎からしっかり教えてもらいました

基礎からしっかり教えてもらいました

就職先:株式会社オーイズミ
O.R (25歳)

大学を中退してG&Eへ入学。さすがに最初は両親も渋っていましたが、好きなことを仕事にしたいと伝え、その熱意を理解してもらえました。

制作ツールの操作や遊技機規則の知識などを0から覚えるのは大変でしたが、基礎からしっかり教えてもらいましたし、また好きなことに関することだからこそスムーズに進んでいけました。自分の大好きなメーカーから内定をいただけたのも、そういった熱意をかってもらえたのだと思います。

2014年度PS総合開発コース名古屋校大学中退遊技機メーカー開発職

最後までモチベーションを維持することができました

最後までモチベーションを維持することができました

就職先:株式会社メトロ
U.S(30歳)

転職が多い経歴と自分の年齢を考えると、遊技機業界への転職に関して一番確実かつ最短な選択肢ではないか、とG&Eを選びました。働きながら通学したため大変な部分も多かったのですが、先生方には何度も相談に乗っていただき、学習・就活・生活面に関わらず様々なアドバイスをいただいたため、最後までモチベーションを維持することができました。

自分の大好きな機種を手掛けた就職先で、精一杯ヒット作の開発に貢献したいと思います!

2014年度PS総合開発コース名古屋校社会人遊技機開発会社開発職