G&Eでチャレンジしてみて本当に良かった

G&Eでチャレンジしてみて本当に良かった

内定先:株式会社カプコン
S.Y(25歳)

昔からパチンコ・パチスロが大好きな私ですが、学生時代にはパチンコ・パチスロを仕事にする、という考えにまでは至らず、他業種に就職し、普通に仕事をこなしておりました。ただ、そこにやりがいや面白味を感じられず、「これで良いのか」と自問している時期に、先輩から「パチンコを創る人のための学校がある」と聞き、俄然興味が湧いてきました。
正直申しますと、初めは怪しさも感じておりました。しかし、調べれば調べるほど専門性に特化した、遊技機の開発を深く学べる教育機関であることを知りました。また、業界大手の出資企業の名や、名だたる就職実績、そして完全就職保証制度などの安心感もあり、ぜひG&Eでチャレンジをしてみたい気持ちになり、入学することにしました。

講義内容は、想像していたよりも本格的な内容で、ひじょうに満足のいくものでした。パチンコ・パチスロの開発に必要な知識だけでなく、入学前は自信のなかったPCスキルも上達しました。とはいえ、私の入学したPS総合開発コースは週2日制で、勉強だけに専念するわけではなく、クラスメイトと交流しパチンコ・パチスロを打ちに行ったり、さまざまなイベントを企画したりと、充実した学生生活を送ることができました。どちらかと言うと、勉強よりも、クラスメイトとのイベント企画の方を頑張っていたかもしれません(笑)。

就活に際しては、自分のやりたいパチスロ機の企画ができるか、というところを重視して志望企業を選定し、なるべく多くの企業を訪問し、多くの選考を受けるようにしました。企業には、G&Eで培ったコミュニケーション能力と、誰にも負けないパチスロへの情熱を伝えるよう心がけ、その結果、最も自分の好きな機種を手掛けているカプコンより内定をいただくことができました。「パチンコ・パチスロが好き」と胸を張って言えるということは、この業界で働くにあたっては大きな武器となるのだと、改めて実感しました。

G&Eでチャレンジしてみて本当に良かったと思います。入社後は、自分の好きなことを仕事に出来る喜びを感じつつ、遊技者の記憶に残るような演出を数多く提案していきたいと思います!

2017年度PS総合開発コースゲームメーカー渋谷校社会人開発職

G&Eは自分を変えるキッカケとなった唯一の場所です

G&Eは自分を変えるキッカケとなった唯一の場所です

内定先:株式会社カプコン
Y.K(28歳)

もともと大学を中退後、気ままなアルバイト生活を送っていましたが、20代後半になり焦りも出始めた時期でした。 YouTubeで流れていた動画でG&Eの存在を知った時、「パチスロ開発を仕事にする」という人生の選択肢をイメージし「自分にはこれしかない!」と確信、入学を即決しました。

G&E大阪校の雰囲気を一言でいうと「アットホーム」。年代もコースも異なる人たちがコミュニケーションを取りやすい環境で、みんな一丸となって勉強している雰囲気があり、自分のモチベーションアップにもつながりました。

最も楽しかったのはグループワークでの企画書制作。メンバー同士で何度も意見交換し、アイディアを練り、面白い作品を作っていくという、本当の開発現場さながらの活動でしたので、自分自身も全力で取り組みましたし、全員にとって非常にプラスになる経験でした。

就活では、自分の考える「遊技機の理想形」に近い遊技機を開発しているメーカー・開発企業を廻り、その中でも自分の想いを素直にアピールできたカプコンから内定をいただくことができました。内定連絡の中で「パチスロに対する熱意、弊社に対する熱意が伝わってきました」と言葉をいただいた時は、嬉しくて涙が出ました。熱意を受け取っていただき、ありがたい限りです。

G&Eがなかったら今の自分はない、と言っても過言ではありません。自分を変えるキッカケとなった唯一の場所です。
G&Eを卒業生した先輩に続き、G&Eの名に恥じないよう努力を重ねてまいります!

2016年度PS総合開発コースゲームメーカーフリーター大阪校開発職

目標に一歩ずつ近づいている実感を得ることができました

目標に一歩ずつ近づいている実感を得ることができました

内定先:株式会社カプコン
O.Y(22歳)

大学では経済学部に在籍しましたが、自分の本当にやりたいこととは違う......。
父と祖父母に真剣に相談したところ「自分が好きなことを精一杯がんばりなさい」との言葉をいただき、大学を中退してG&Eに入学する道を選びました。自分が好きで選んだ以上、中途半端な気持ちではいけない、と思い頑張り続けた1年半でした。

PS総合開発コースは、私より年上の人が多いクラスでしたが、遊技機に対する想いはみな同じで、互いに切磋琢磨しながら楽しく学ぶことができました。クラスメイトのみんながいたからこそ、今の自分があると思っています。就職してからも長く付き合えるクラスメイトと出会えた、という意味でも、G&Eに入学して本当に良かったと思っています。

一番楽しかったのは、各種ツールの操作を学ぶ講義。講義を受けるたびに自分の知識・スキルが増え、目標に一歩ずつ近づいている実感を得ることができました。特にアフターエフェクトの習得には力を入れ、最終的には自分一人でパチンコの演出動画を制作できる能力が身に付きました。

就活では、自分自身の遊技機への想いや考えを企業に伝えることを意識しました。結果的に憧れのゲームメーカー、カプコンから内定を頂き、改めて「自分の想いを持つ」ということが大切なのだと感じました。社員の想いを形にして、ユーザーの心に届ける力のある企業の一員となれることに誇りを持って、会社にもユーザーにも貢献していきたいと思います。

2016年度PS総合開発コースゲームメーカー大学中退大阪校開発職

自分が好きなことに関するものばかりだから、楽しんで取り組むことができる

自分が好きなことに関するものばかりだから、楽しんで取り組むことができる

内定先:株式会社カプコン
A.J(19歳)

パチスロを打ちながら「こんなゲーム性なら良いのに」と思うこと多数。
自分のアイディアが搭載されたパチスロ機が並ぶ様子を見たい、そのためには...と考え、G&Eで学ぶことを決めました。 入学にあたっては、幅広くパチンコ業界の知識を学べる「総合エンタテインメントコース」を選択。若い生徒が多いコースと聞いたのもポイントの一つです。

G&Eの講義は、自分が好きなことに関するものばかりですから、楽しんで取り組むことができます。また難しいことはクラスメイトに教えてもらったり、逆にこちらの得意分野を教えたりして、大きく躓くことなく成長できたと思います。

クラスメイトはみんながパチンコ・パチスロ通ですし、それぞれがいろんな角度からパチンコ・パチスロを真剣に見つめています。だからこそ、彼らとパチンコ談義を重ねることで、さまざまな観点でアイディア出しが出来るようになりました。

就職活動では、パチスロの知識とアイディア力、そして自分の若さと可能性をアピールした結果、唯一無二の作品を世に出し続けるゲームメーカー、カプコンより内定をいただくことができました。

G&E卒業まであと半年。自分の可能性をさらに広げられるよう、卒業制作に全力で取り組み、またカプコン入社後は、パチスロ演出企画のエースとなり、業界のトレンドを作っていける存在になりたいと思います!

2016年度ゲームメーカー名古屋校総合エンタテインメントコース開発職高校卒業後

楽しいことをやっていたら勝手に頑張ってしまっている、という状態

楽しいことをやっていたら勝手に頑張ってしまっている、という状態

内定先:株式会社トーセ
A.K(22才)

高卒後、会社員として工場に勤務していましたが、パチンコ業界開発職への転職を目指してG&Eへ入学しました。前職とは畑違いの分野ですが、G&Eで学ぶのは「好き」なことなので、頑張ったという印象はありません。楽しいことをやっていたら勝手に頑張ってしまっている、という状態で1年間を過ごすことができました。

就職活動では会社の雰囲気や風通しを重視して企業選定しました。結果として上場企業から内定をいただくことができ、感無量です!

2014年度PSプランニングコースゲームメーカー名古屋校社会人開発職

就活の場におけるG&Eのブランド力は圧倒的

就活の場におけるG&Eのブランド力は圧倒的

内定先:株式会社カプコン
Y.R(22才)

せっかく自分の人生なのだから、好きなことを仕事にしたい!と決意し、建築系の専門学校を中退してG&Eに入学しました。苦手分野の講義もありますが、「好き」という気持ちがあるからこそ意欲的に取り組めています。

特にプレゼンテーションの講義を通じ、じっくりプレゼン力を磨いたおかげで、就職活動でも自分の熱意を存分に伝えることができました。また、就活の場におけるG&Eのブランド力は圧倒的だな、と感じました。

2014年度ゲームメーカーフリーター渋谷校総合エンタテインメントコース開発職

ユーザーから作る側に回りたい

ユーザーから作る側に回りたい

内定先:株式会社カプコン
N.R(22才)

もともとは自衛隊で勤務していた時、パチンコ、スロットに一目惚れし、打つことが楽しくて仕方ありませんでした。そしてユーザーから作る側に回りたいと考えが変わり、G&Eに入学しました。
パソコンの基本的な使い方も知らぬ中でG&Eで2年勉強し、夢であった作る側であるメーカーに内定を頂きました。

2013年度以前ゲームメーカー名古屋校社会人総合エンタテインメントコース開発職